ニセココテージ
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羊蹄山とアンヌプリが一望できるコテージ

周りをのどかな草原とデントコーン畑に囲まれ、その先にはニセコ連峰と羊蹄山が眺められます。天気の良い日にはどこまでも続く青空と山々のコントラストが素晴らしい景色を見せてくれます。そんな、心安らぐニセコの林の中にボンゴ広場はあります。周りの木々とうまくマッチしたコテージにいると心がほっと暖かくなります。ボンゴ広場は木の温もりを感じられる場所です。

北海道ニセコ町にある本格ログハウスコテージ。

一軒一軒が違う種類の丸太で作られており、

それぞれのコテージが持つ雰囲気が楽しめます。

 

開放的でのんびりとした場所にあるコテージボンゴ広場。

春はボンゴ広場の近くで山菜採りを楽しめます。

夏にはコテージの外でBBQを楽しんだり

友達や家族とスポーツを楽しんだり。

秋には紅葉を楽しんだり、山登りをしたり。

そして、冬にはスキー、スノーボードを楽しんだり。

 

貸切コテージなので周りを気にせず

のんびりとした時間を過ごせます。

 

羊蹄山とアンヌプリが一望できるボンゴ広場で

自由な時間をお過ごしください。


新着情報

ボンゴ広場ブログ


コテージボンゴ広場ではニセコでちょっと暮らしてみたいと考えている方のためにピークシーズン以外の時期に手頃な価格で長期滞在ができるプランをご用意しております。詳しい詳細はニセコ町公式ホームページ内の『ちょっと暮らし』にてご覧になれます

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Nimbusがボンゴ広場で撮影しました。

2012年冬にNINBUS INDEPENDENTと言うフリースキーを通して様々な映像コンテンツを配信するグループがボンゴ広場にて撮影をしたときの映像です。彼らがニセコに来た際にボンゴ広場の雰囲気を気に入ってくれて、ここで撮影がしたいと言ってくれました。冒頭の方でボンゴ広場が出てきます。彼らは独自のスタイルでフリースキーを表現するグループで、私が尊敬するエリックポラードと言うアメリカ人フリースキーヤーが始めた活動です。

ボンゴ広場がログハウスマガジンの表紙を飾りました。

ログハウス

左の写真は2011年の夏にボンゴ広場が『夢の丸太小屋でくらす』の表紙を飾ったときの写真です。

写真に写っているのはコテージカラマツ。

ボンゴ広場の中では一番古いコテージです。

お隣蘭越町のカラマツで作られており、見た目はオールドログハウスですが、建物の中はレトロな雰囲気が楽しめます。


ボンゴ広場のこれから

 

 

 1988年から営業を開始したコテージボンゴ広場。

創業者、佐々木昌己がコツコツと建てた自作のログハウスが並んでいます。そのため、それぞれのコテージからは違った雰囲気が感じられます。地元のカラマツ材を使ったログハウスもあれば、北米のダグラスファーと呼ばれる松の木を使ったログハウスもあります。マシンカットでは感じられない独特の質感。それが、ボンゴ広場のログハウスの一番の魅力です。四季を通して違った風景が楽しめるニセコ町。ボンゴ広場は静かな農村地帯にひっそりと隠れています。

ニセコ コテージ

ニセコ コテージ

 

 

 

 ボンゴ広場はいままでも、これからも一度泊まったらまた戻ってきたくなる場所、お客様にとってニセコにある自分の家のような場所を目指しています。のんびりと周りを気にせず過ごせるのがコテージの魅力。ご家族、ご友人、サークル仲間、いろんな方々と共に楽しいお時間を過ごしていただきたいとおもっております。


ダグラスファー10名用

カラマツ6名用

ヘムロック4名用

しらかば10名用



ニセココテージボンゴ広場