ニセココテージ ニセココテージ ニセココテージ ニセココテージ

周りをのどかな草原とデントコーン畑に囲まれ、その先には ニセコ 連峰と羊蹄山が眺められます。

天気の良い日にはどこまでも続く青空と山々のコントラストが素晴らしい景色を見せてくれます。

そんな、心安らぐ ニセコ の林の中にボンゴ広場はあります。

周りの木々とうまくマッチした コテージ にいると心がほっと暖かくなります。

ボンゴ広場は木の温もりを感じられる場所です。

コテージ案内

ダグラスファー10名用

カラマツ6名用


ヘムロック4名用

しらかば10名用


新着情報

グランピング

ボンゴ広場にグランピングテントが到着しました。

ベルギーのアウトドアブランド”canvascamp”から届いたSibley 500 Ultimate Proはオールシーズン対応のテントで、

テント内でストーブが使えます。

現在、冬キャンプ体験実施中です。

雪原の中でのテント泊はロマンチック。

 

 

詳しい情報はこちら


 

 

ニセコ大学のイベントで作成したピザ釜があります。詳しい利用方法などは

こちらをご覧ください。

ボンゴ広場ピザ釜


ボンゴ広場で育った青年のスキーストーリー。

ボンゴ広場がログハウスマガジンの表紙を飾りました。

ログハウス

 

 

左の写真は2011年の夏にボンゴ広場が『夢の丸太小屋でくらす』の表紙を飾ったときの写真です。

 

写真に写っているのはコテージカラマツ。

ボンゴ広場の中で一番古いコテージです。

お隣蘭越町のカラマツで作られており、見た目はオールドログハウスですが、建物の中はレトロな雰囲気が楽しめます。


 


ボンゴ広場のこれから

 

 

1988年から営業を開始したコテージ ボンゴ広場。

創業者、佐々木昌己がコツコツと建てた自作のログハウスが並んでいます。そのため、それぞれの コテージ からは違った雰囲気が感じられます。地元のカラマツ材を使ったログハウスもあれば、北米のダグラスファーと呼ばれる松の木を使ったログハウスもあります。マシンカットでは感じられない独特の質感。それが、ボンゴ広場のログハウスの一番の魅力です。四季を通して違った風景が楽しめる ニセコ町 。ボンゴ広場は静かな農村地帯にひっそりと隠れています。

ニセコ コテージ

ニセコ コテージ

 

 

 

 ボンゴ広場はいままでも、これからも一度泊まったらまた戻ってきたくなる場所、お客様にとってニセコにある自分の家のような場所を目指しています。のんびりと周りを気にせず過ごせるのがコテージの魅力。ご家族、ご友人、サークル仲間、いろいろな方々と共に楽しいお時間を過ごしていただきたいと思っております。


ニセココテージボンゴ広場